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2017-03-03

お引渡し★

先日行われた別府市のシークレット見学会.。゚+.(・∀・)゚+.゚

今日はお引渡しでした。

阿南班の手掛けたお家のお嫁に行く日。

これからEさんご夫婦と共に成長していく家。嬉しいです。

お別れの時。Eさんの奥さんが「さみしくなる~」と阿南棟梁にハグshine

どこのお施主様も大工工事が終わると「さみしくなる」と言ってくれます。

寂しくなりますが、これで最後のお付き合いではありません。これからが本当のお付き合いです(^0^)どうぞよろしくおねがいします

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#27坪ちょうどいい#藤丸建設 #fujimaru_kensetsu #人に優しい家 #気持ちいい暮らし #いつもより幅広の床板#初間接照明#シークレット見学会に見る価値アリ#オリジナルキッチン#家庭菜園#自然派

コメント

早速のご返答ありがとうございます。

浮造り板・杉板の吸音性能などなど勉強になります。

幅広の板で「重厚感」。
まさに「重厚感」でした。。。あの部屋ではキリっとしましたよ、たしかに。

また次の見学会・会長のちょこちょこ独り言・藤丸の日々・ワイズ2017 楽しみにしてます。

ありがとうございました。

Ypapa様sun

いつもコメントありがとうございます!
ズバリお答えします!「木目が際立つざらっとした板」藤丸で使用している分は"浮造り板”といいます。天井板(勾配天井を除く)で主に使用しています。
浮造り板は加工の段階でたわしみたいなもので板の表面をこすり、柔らかい部分を削り、木目(年輪)のかたい部分を浮きだたせる加工方法で行われています。つるっとした表面よりも年輪が浮き出るので、木の雰囲気が出ます。あと、杉板の方が吸音が良いそうです。
ちなみに藤丸の事務所の床板はこの杉の浮造り板を使用していますが、女性軍にはちょっと不評。なぜかというと、普通の桧のつるっとした床板に比べて靴下に早く穴が開く気がする!という女性軍の意見。あと、これは桧の床も同じかもしれませんが、毎日雑巾がけをすると黒くなる…(雑巾が汚れているのも多分関係しますが(笑))

通常の床板はみなさん桧を使用しています。

中津の家は予算を抑えるために杉にしてみました。(これは浮造りではありません)今後の変化が楽しみです☆

先日行われたシークレット見学会では幅広の床板は藤丸のオリジナル商品です!(少し値段が上がります)
腰板に使われていた幅広の板ですが、和風住宅は幅広のものを使用すると重厚感が出るので使用しました。

ワイズ2017お楽しみに!私がお届けに参ります!

米良君、伝えておきますね~(^0^)

先日はお邪魔様でした。ありがとうございました。

木目が際立つザラッとした触感の幅広腰板は、
ツルっとサラッとした床板と、加工の方法がどう違うのでしょうか?
よろしければ教えてください。

P.S.臨時駐車場から出るとき、道路の視界が悪かったところを、オーバーアクションで誘導してくれた米良君、ありがとうございましたsign01

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